R7 ブログ

新入生説明会

2026年2月10日 16時10分

 高津小学校浮島小学校6年生の児童たちが5,6時間目に東中学校を訪れ、中学校での生活や決まりなどを生徒会役員や生徒指導の先生から説明を受けました。静かに集中して説明を聞くことができていました。その後、中学1年生の授業を見学しました。1組は英語、2組は数学、3組は国語の授業でした。6年生の皆さんは興味深そうに見学していました。中学1年生の皆さん、今日6年生の皆さんに言いましたが1年の修了式まで今週を入れて7週間日曜日はあと6回しかありません。先輩になる心構えはできていますか。今日後ろにいた児童たちから尊敬されるような2年生になってくださいね。

0210 新入生説明会①

0210 新入生説明会②

0210 新入生説明会③

0210 新入生説明会④

朝の学校の風景

2026年2月9日 11時25分

 昨日の夜に気温が冷え込み雪もうっすらと積もっていました山もグランドも河川敷も雪化粧でした。きれいとばかり言っていられませんね。正門前は凍結しており、道行く自転車がスリップして大変危険な状態でした。気温の低い日は「橋の上」「マンホールのふた」「グレーチング」(側溝の網網のやつです)などは凍結しやすくなっています。安全第一で登校してくださいね。

0209 朝の風景

うぐいす運動(花いっぱい)

2026年2月5日 16時28分

 昨日(2月4日)に地域の公民館や小学校パンジーの苗生徒会役員が届けました。みんな笑顔で受け取っていただきました。パンジーの花言葉は「思慮深さ」「誠実」、そして「私を思って」などがあります。まさに地域の方に送るのにはぴったりな花ですね。

0204 花いっぱい

少年の日集会と砥部焼の絵付け

2026年2月3日 16時32分

 3,4時間目に体育館で少年の日の記念行事の一環として集会を行いました。各クラスの代表の決意発表の後、生徒一人一人が言葉を掲げながら自分の思いを発表しました。保護者の方も参加していただき集会に花を添えてくださり感謝いたします。本当に時の経つのは速いもので気が付けば大人になるためのラストスパートといってもいい時期に差し掛かっています。今日、少年の日を迎えた2年生の皆さんは将来どのような大人になっているのでしょうか。しっかりぶれない自分を培って、次のステージに立ってもらいたいものです。

 午後は、砥部焼のお皿や湯呑に絵付けを行いました。私も中学時代に描いた湯呑が実家に置いてあります。成長の節目に作ったものですから大切にしてくださいね。将来、今を懐かしく回想しながら料理や飲み物を楽しんでいることを願います。生徒の皆さんおめでとうございました。保護者の皆様、これからもお子様の成長をともに支えていきましょう。本日はありがとうございました。

0203 集会①

0203 集会②

0203 絵付け1組

0203 絵付け2組

0203 絵付け3組

先輩から学ぶ会パート2

2026年2月2日 15時03分

 先週の金曜日に続く第2弾「地域の先輩に学ぶ会パート2」です。今回は運送業として上野様と佐渡様警察官の近藤様消防署員の星加様動物関係の妻鳥様講師として来校いただき、大変分かりやすく生徒たちに仕事内容などを伝えてくださいました。クイズ形式などの工夫した内容で生徒も意欲的に取り組んでいました。2日間、本当に様々な職種の方々に御協力いただき、感謝申し上げます。この経験がきっと生徒たちの将来を考えるきっかけになったと思います。本当にありがとうございました。

0202 先輩から学ぶ会①

0202 先輩から学ぶ会②

0202 先輩から学ぶ会③

0202 先輩から学ぶ会④

先輩から学ぶ会パート1

2026年1月30日 16時15分

 1年生を対象にキャリア教育の一環として「地域の先輩から学ぶ会」を行いました。今日は看護師の石村様美容師の岡田様と佐々木様保育士の伊藤様飲食業の富本様を講師として来校いただき、2時間授業をしていただきました。1年生にとっては就職ということはまだまだ実感がわかないとは思いますが、実際に働いている人の話から自分の興味のあることがわかることがあるかもしれません。良い機会にしてください。月曜日にはパート2がありますね。お忙しい中来てくださっているのですから真剣に授業を受けてください。

0130 先輩から学ぶ会①

0130 先輩から学ぶ会②

0130 先輩から学ぶ会③

0130 先輩から学ぶ会④

下校風景

2026年1月29日 18時23分

 今日は部活動休養日一斉下校の日です。みんな私がカメラを構えていると、すぐに気が付きますね。そしてすかさずポーズをとる生徒の多いこと。今日は生徒や教員が日頃使っているタブレット端末の更新がありました。明日登校すれば新品のタブレットになっていますよ。楽しみですね。相変わらず、正門前では車やバイクの方が減速してくださいます。ありがとうございます。

0129 下校風景①

0129 下校風景②

3年生 租税教室

2026年1月27日 13時10分

 新居浜税務署から中野様を講師としてお招きし、「税」に関する授業3年生の3クラスでしていただきました。税金の使われ方自分たちの生活につなげて授業を進めていただき、生徒たちも税を身近に感じられたのではないでしょうか。税金については知らなかったでは済まされないものです。しっかり知識を付けていきましょうね。今、東中学校の玄関に入るとどこからか甘い香りがしてきます。今年も地域の方が「蝋梅(ろうばい)」を届けてくださいました。冬に甘い香りがするため英語では「Winter sweet」といいます。今の時期しか感じることのできない香りです。生徒の皆さんも玄関を通る時に香りを感じてくださいね。

0127 租税教室①

0127 租税教室②

0127 租税教室③

第32回 愛媛合唱アンサンブルコンテスト&フェスティバル

2026年1月26日 13時41分

 1月25日(日)に愛媛県生涯学習センター県民小劇場において標記のコンテストが行われました。今回は新居浜東中学校と角野中学校の合同での参加でした。「逝く夏の歌」「えべすけどんどん」の2曲を披露しました。しっかりとした音程伸びやかで広がるハーモニーに会場もコトリとも音も出せないほど集中して合唱に聴き入っていました。私もやはり我が校の合唱はすばらしいと心の底から思いました。結果は銀賞でしたが私の中ではいつもナンバーワンです。素敵な合唱をありがとう。

0125 アンサンブル①

0125 アンサンブル②

地域の先輩から学ぶ会 役割決め

2026年1月23日 15時00分

 1月30日と2月2日に行われる1年生対象の「地域の先輩に学ぶ会」役割分担を体育館で行っていました。今回来校される講師の方々は「看護師」「美容師」「保育士」「飲食業」「運送業」「警察官」「消防署員」「動物関係」の方々です。生徒たちにとってまだまだ先と思っている就職ですが、結構あっという間にその時がやってきます。そのためにも毎日学習したり集団活動をしたりして自分の力を身に付け、伸ばしていきましょうね。将来を考える良い機会にしてください。

0123 先輩から学ぶ会役割決め

道徳研究授業

2026年1月22日 17時33分

 21日(水)に3年1組で空谷先生が道徳の授業を行いました。題材は被爆体験を語り継ぐNPO法人の方の取組を取り上げ、持続可能なボランティア活動とするために努力を重ねたことから学びを広げていきました。無償でするボランティア活動もすばらしいことですが、持続可能かということを考えると難しい問題をはらんでいますね。この授業を機会に真剣に考えていきたいですね。

0121 公開授業

授業風景

2026年1月20日 13時54分

 各学年の授業を見に行きました。東中生の良いところは明るさですね。でも、授業はしっかり集中してくださいね。勉強は学力を身に付けるだけが目的ではありませんよね。まだ自分ですら気が付いていない自分の能力を発掘するためでもありますね。そして将来自分の興味のあることに関連した仕事に就くことができれば言うことなしですよね。しっかり学習を積み上げていくと突然結果が出始めるということはよくあることです。あきらめずに努力を重ねていきましょう。

0120 授業風景1年生

0120 授業風景2年生

0120 授業風景3年生

盛りだくさんな2日間

2026年1月18日 16時24分

 17日(土)に文化センターにおいて「防災研修会」が行われました。次世代ネットワークの皆さんがわかりやすく防災に関する知識を伝えてくださいました。また、クロスロードゲームを用いて、参加者の考えや意見をたくさん聞くことができて大変有意義な研修会でした。学校でも今後取り入れていきたいと感じました。

 18日(日)には伊予三島総合運動公園体育館において「新春競書大会」が開かれました。東中学校からは4名の参加でしたが、総勢387名の参加者がおり、背筋を伸ばして一斉に書に向かう姿圧巻でした。また、途中で川之江・三島高等学校合同の書道パフォーマンスも行われ、大会に花を添えていました。

 さらに、午後はあかがねミュージアムにおいて「ネット犯罪などの研修会」が行われ、おなじみフィルタリングマンも説明に駆け付けてくださいました。幸せな生活を送るために正しい使い方をしてほしいものです。不幸になるためにスマートフォンをはじめとする情報機器は使われるべきではありません。どんなに便利な世の中になっても、機械を使うのは人間です。しっかり考えていきましょう。

0117 防災研修会

0118 競書大会

0118 情報モラル

3年生授業風景

2026年1月16日 11時45分

 3年生の授業を見に行きました。1組は体育2組は理科3組は英語の授業でした。受験シーズンとあってみんな学習に励んでいますね。体もしっかり鍛えて寒い冬を乗り切りましょう。3年生が卒業式を迎えるまであと9週間です。短い時間だからこそ仲間との活動を大切にして下さいね。

0116 授業風景

表彰と下校風景

2026年1月14日 16時26分

 明るい選挙啓発作品習字の部えひめこども美術展書写部門市内インドアソフトテニス大会西条市バレーボール協会理事長杯の表彰を行いました。文化面、運動面ともに生徒たちが活躍していることは大変喜ばしいことです。18日には三島運動公園体育館で競書大会も開催されますね。是非見に行こうと考えています。

 また、今日は水曜日であったため全校一斉下校でした。テストから解放されたせいか、みんなの表情が明るく見えました。若いうちにしっかり学んで知識を身に付けておきましょうね。人はどんなに勉強してもわからないことの方が絶対に多いですよね。でも、学んでいくうちに自分の興味のあることや新しい能力の発見は必ずあります。「鉄は熱いうちに打て」ですよ。

0114 表彰

0114 下校風景①

0114 下校風景②

0114 下校風景③

R5 ブログ

授業風景

2023年6月14日 16時34分

 昨日の弁論大会の熱が冷めやらず、心がポカポカしている今日です。階段掲示も良くしみわたります。

「心で見なければ、ものごとはよく見えないってこと。 大切なことは目に見えないんだ。」ジーンときます。

 3年生の数学の授業でした。ひりひりするような真剣なまなざしと張りつめた空気感の中、みんな頑張っていました。 

胸アツの校内弁論大会

2023年6月13日 16時15分

 各学年から2名ずつの代表者が弁士として弁論大会を盛り上げてくれました。レベルが高くて驚きとうれしさとでテンション爆上がりでした。どの弁士からも熱い思いが伝わってきて感動の時間でした。弁士のみなさん、本当にありがとうございました。また、聴衆のみなさんもその名の通り耳と目と心で聴いていて、素晴らしい態度でした。それでは写真とともに紹介していきます。

1番目 「あきらめない気持ち」1年 永井 真優さん

2番目 「心のバリアフリー」1年 曽我 音和さん

3番目 「時間を大切に」2年 印南 帆夏さん

4番目 「最高の出逢い」 2年 山林 美貴さん

5番目 「言霊」 3年 窪田 知佳さん

6番目 「アトリエ」 3年 飯尾 希実さん

 

校長講評です。

①番目 「あきらめない気持ち」1年 永井 真優
 誰しもがあるあるじゃあと心の中でつぶやき、共感されたのではないでしょうか。かくいう私も共感しました。ついつい自分には無理そうだなぁと思うと出来なくて自分が傷つきたくないので防御線を張ってあきらめちゃうってことありますよね。あきらめることで保たれる平穏さと引き換えに自分自身の可能性に蓋をしていることに気付かないでいる。そんな時、身近な先輩の行動から自分を見つめ直し、思い切って殻を破ったその勇気に感心しました。わかっていても考えていても、行動するまではなかなか大変です。思いや考えは他人には見えないので何も考えていない人と違わないんですよね。「もう一球お願いします」という自分を成長させるカギを見つけて扉を開けた永井さんはきっとまだ見ぬ新しい扉もあけることができるかもしれませんね。みなさんもまだ見ぬ景色へ飛びだしていきましょうという提案はとっても素敵です。ありがとうございました。

②番目 「心のバリアフリー」1年 曽我 音和
障がい者の障害とは何なのか、障害という違和感のある言葉から、機能的な障害ではなく、段差や人の目や偏見、心無い言葉が障害になって、社会生活、日常生活が侵害されている人たちがいるという視点で向き合った中で生まれた思いを伝えてくれました。例えば、片足を事故でなくしちゃった人は、今まで両足で歩いていたことができなくなり、段差も階段も乗り越えにくくなる。でも片足で生活をし始め、車いすや義足などその人に合った生活スタイルが確立すると片足で過ごすことに不便を感じなくなり、自由に移動できるようになる。更に段差や階段で誰かが当たり前のように手伝えば、障害はなくなりますよね。その時一番の障害は周りの人の心無い視線や中傷なんです。自分と違うことを攻撃する差別性が一番の凶器になります。そのことに気付いた曽我さんからの提案は「心のバリアフリー」でした。誰かの壁になるのではなく、誰かの道を照らす外灯になりたいと結んだ曽我さんの弁論にジーンとしました。ありがとうございました。

③番目 「時間を大切に」2年 印南 帆夏
 愛犬の体調の変化に気付き、治療をして一命をとりとめ、そこからの残りの時間を過ごすことができた印南さん。当たり前だと思っていた日常が当たり前ではないと気付いた、そのことが印南さんの生き方をも変えるきっかけとなりましたね。印南さんの愛情をたっぷりと受け取って愛犬はきっと幸せだったに違いありません。でも亡くなったときはさぞかしショックだったことでしょう。その経験は印南さんの心を大きく成長させ、感謝の気持ちを行動で伝えていかなくてはいけないと思うまでになりました。家族やペット、そして今となりにいるクラスメイトなど自分が関わっているすべての人との時間を大切に、後悔しないためにも相手との時間を大切にと締めくくってくれました。もう会うのが最後だとわかっていたなら、どんな言葉をかけますか。誰にも明日は約束されていないのですから。私もいつも感じていることで胸が熱くなりました。ありがとうございました。

④番目 「最高の出逢い」 2年 山林 美貴
 スポーツとの出会いで人生が大きく変わる人はきっとたくさんいることでしょう。そのスポーツが持つ魅力で生き方をも左右されることもしばしばだと思います。山林さんはスポーツとの出逢いだけではなく、そこで出逢った恩師に自分自身を変えてもらった経験を教えてくれました。応援してくれる人のためにも頑張っていこうと純粋にきつい練習にも取り組めた小学校時代。チームメイトの仲間を信じ、チームとして成長することの達成感を知り、周りのためにではなく自分の日常生活に気を配り、誰からも愛される選手、チームを目指すことで支えてくれる人を増やすことにつながったと感じられたことが一番の結果だったのかもしれませんね。指導の声が山林さんの心に届くようになったのは、山林さんの周りの人の様々な思いを受け入れる心の器が大きくなったからだと思います。出会いはいつも思いがけなく偶然訪れますが、それを必然にするのはあなた自身かもしれませんね。これからも成長を楽しみにしています。ありがとうございました。


⑤番目 「言霊」 3年 窪田 知佳
 自分の気持ちを伝えることが苦手だった窪田さん。しかし、言葉にして伝えるようになると自分も温かい気持ちになることがわかってからは、伝えることを大切にしていると教えてくれました。もし大切な人がいなくなるとしたら何を伝え、何ができるか。自分だけ伝えれば悔しさや後悔はなくなるのか、自問自答をしながら、それでも今、言葉にして伝え続けることが私にできることではないかという結論にたどり着きましたね。この言葉のことを「言霊」ということも紹介してくれました。「痛いの痛いの飛んでいけ」は私の子どもにも効果抜群でした。みんなが日常で使っている「行ってきます」「行ってらっしゃい」に込められた意味にも触れ、相手に対する優しい思いを込めた言葉を使うことでみんなが幸せになるのだと述べてくれました。二度とない今日、今の時間は刻々と過ぎ去っていきますが、言霊は、相手の心の中に灯り、ずっと生き続けると教えてくれました。胸に刺さる弁論、ありがとうございました。


⑥番目 「アトリエ」 3年 飯尾 希実
 なんと大嫌いだった「絵」が大好きになった弁論でした。しょっぱなからびっくりしました。飯尾さんがだんだんとのめりこんでいく様子が映画のように鮮明に伝わってきました。魔法のような師匠の一筆で命を吹き込まれる水彩画の世界にどっぷりつかってしまったその飯尾さんの豊かな感性が切り拓いていったのだと思います。「見る」ということの深さを感じることができ、その「見る」見方によって同じモチーフ、対象物でも表現が変わり、別の作品になること、だからこそ作品にはその人の心が映し出されるのだとわかりました。納得です。「嫌い」だと思っていた踏み出せない一歩は、あなたの「好き」を増やす第一歩というフレーズや好きも嫌いも等しく見ることが人生というキャンバスを彩る一筆になるなど、心に刺さる言葉であふれていました。ありがとうございました。

~R4 ブログ

令和4年度 東中学校 離任式

2023年3月28日 13時23分

 毎年必ず訪れる今日。1年間で一番寂しく辛い祝福の日です。卒業生を送り出す寂しさとはまた違った感情が渦巻きます。巣立っていく卒業を祝福する気持ちとも少し違う離任式です。同僚として、仲間として共に過ごした時間が、名残惜しさを募らせます

 東中学校から、7名の先生方がご転任、ご退職されることになりました。新聞発表やそれより一日早くネットニュースで発表されていたので、知っている方も多いと思います。在職1年の先生から7年の先生までいろいろですが、本当に様々な場面で東中学校を支えていただき、感謝しかありません。ありがとうございました。新たなスタートとなりますが、東中学校での濃い時間をお役に立てていただければ幸いです。またいつでも顔出してください。生徒、教職員ともども楽しみに待っています。

 体育館で行われた離任式では、たくさんの卒業生のみんなも出席し、厳粛に整然と行われました。卒業式でも感じましたが、生徒たちの聞く姿勢や立ち居振る舞いが大変すばらしいと感じます。こういうけじめをつけられるというのも素晴らしい才能だと思います。才能は磨けば光ります東中離任式で生徒が出席するのは4年ぶりだそうです。人と人のつながりを最も感じる学校現場なので、オンラインでお別れや参集できないことはやはり辛い苦渋の判断だったのだと思います。今年度は顔を見ながら離任のあいさつやお別れができて、良かったと思いました。アバターでのやり取りが良い面もありますが、面と向かってでないと伝えにくいものもありますね。面と向かってでさえすべてを伝えるのは難しいのですから。ご転任、ご退職の先生方、本当にお世話になりました。

 

お知らせ